NETIS登録申請支援サービス


土木・建築の分野において行政経験と施工管理経験のある弁理士が、貴社のNETIS登録申請をバックアップします。

  • NETIS登録申請書類の作成を支援します
    NETIS登録申請に際しては、所定の申請書類(様式1〜4)に参考資料等を添付して国土交通省に提出しなければなりません。初めてNETIS登録申請を行う方は、どこから手をつけたらよいのか戸惑うことも多いようです。

    「NETIS登録したいけど何を用意したらいいの?」
    「文章をまとめるのは苦手だなぁ…」
    「人手が足りないので申請書類の作成にまで手が回らない」

    弊所は、これまでに切土、盛土、地盤改良、浚渫など幅広い分野でNETIS登録の支援に関わってきました。NETIS登録申請についてお困りのことがあれば、どうぞお気軽にご相談ください。


  • 貴社のNETIS登録申請が特許権や商標権と抵触・侵害しないか調査します
    近年のNETIS登録申請においては、申請技術の内容が他人の特許権(実用新案権)と抵触しないかについて厳しく審査されます。また工法の名称(「○○工法」など)については他人の商標権との抵触・侵害が問題となります。特許権や商標権の抵触・侵害の判断には専門的な知識と経験が要求されます。
    弁理士は日常的に特許権や商標権を扱う専門家ですので、どうぞお気軽にご相談ください。


  • 特許権・商標権の取得を支援します
    NETIS登録ができるような新技術は、特許権や実用新案権を取得することができる場合があります。NETISの掲載期間は5年(最長で10年)ですが、特許権は20年間有効ですので、特許権を取得することで、より長い期間、技術力をアピールすることができます。また他社からライセンス収入を得ることも可能になります。さらに特許権は総合評価落札方式(総合評価方式)の加点対象になります。
    弊所では、NETIS登録申請にあわせて特許出願した案件も多く、そのほとんどが特許権を取得しています。

 

本サービスのご依頼・お問い合わせは、以下のフォームをご利用ください。

 


役員従業員個人事業主その他


NETIS登録申請サポート知的財産権の抵触・侵害知的財産権の取得その他

回答を急ぐ回答を急がない